政治がインターネットでも意識されるようになり、運動の一関数として組み込まれたのは、インターネットがアンダーグラウンドなメディアではなくパブリックなメディアになった兆候だ。そして「拍手」にせよ「共感」にせよ「金銭」にせよ、不特定多数を相手取ってベネフィットを獲得しようとしている行為である以上、不特定多数を意識した化粧やポーズに染まっていくのは必定だった。

 “今日、インターネットの半分は、化粧やポーズでできている”。

 グルメのレビューも。男女よもやま話も。人生の開陳も。書き手のベネフィットに適うように、読み手の欲望に沿うように、整形されていく。

“硫化水素自殺や電車に飛び込んで死ぬ人に対して「迷惑をかけずに死ね」っていう人がいるけど、自分の感想はむしろ「ああ、この人は死ぬときくらいしか迷惑かけられなかったんだな」と思うことがある。”
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他人の服など誰も覚えていない

なので、今週、ずっと同じスカートを履いて行ってみました。
多分誰一人、気にも留めていません。

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鈴村あいり (Airi Suzumura)
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鈴村あいり (Airi Suzumura)

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